« タバコとクリエイティブ | トップページ | 北斗の拳 »

2006年3月30日 (木)

声に出して読めない日本語

Zusan

意外と本当に読めない日本語ばかりで面白いサイトです。
もちろん辞書に載っていない専門用語や人の名前もたくさん出てきますが、気の利いた例文はさすが糸井重里。コピーライターならではの解釈です。
七草粥の7種類なんかは、漢字になると全くイメージが違いました。
仏の座はともかく、ハコベラが漢字になると読めないし、一度見ただけでは二度と書けません。
漢字検定レベルの当て字のような漢字は、キリがないのでよっぽど好きでないと覚えるだけ、ある意味時間の無駄ですね。そのルーツは中国か日本なのかわかりませんが、きっと昔の人がヒマつぶしに作ったものだと思われます。
おっと、杜撰”ずさん”な事言ってますね。

声に出して読めない日本語

|

« タバコとクリエイティブ | トップページ | 北斗の拳 »