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2006年5月29日 (月)

iPodと電話

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ヨドバシカメラ マルチメディア梅田に行って来ました。ものすごく人が多かった。目的はiPod-nano。今までは見た目重視でシャッフルを使ってたんですが、今回ナノに昇格。アップルは商売が上手すぎますね。別売のACアダプターとコンポへつなぐケーブル、ナノを差し込むドックだけで1万円超えます。PCで充電出来るし別売は必要ないといえば必要ないのですが・・

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電気屋に行くと余計なものまで必要に見えてきませんか?こういうのはタイミングだと思うのですが家の電話を買い換えました。携帯っぽいデザインが気に入って機能とかなにも調べずに即購入。迷惑電話機能みたいなものがついていてセールスとかの電話で切りたくても切れないときに家のチャイムが鳴ったかのような音を発して「人が来ました」といって切りやすくする機能がついてるみたい。そんなんいらん。ファックスもここ3年ほとんど使っていなかったので、必要ないし、やっぱり何より2台とも子機というのが便利。

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2006年5月25日 (木)

野茂英雄

小学生の時、当時PL学園のエースだった桑田が好きでした。何が好きかって投球フォームがめちゃくちゃ格好良かった。手を振り下ろした後にゆっくりと左足を蹴り上げるモーションがとても印象的で高校野球で1年生から3年生まで毎回エースで登場する桑田に夢中になってました。

ジャイアンツにプロ入りした直後の桑田はフォームが変わってしまうんです。それがかなりショックだったのを今でも覚えてます。確か今年になって、投球ルールで2段モーション行為が禁止になりましたが、当時高校生だった桑田の投球フォームは完璧に2段モーションだったと思います。ピッチャーの投球の一連の動きの中で2回左足を上げたり、ちょっとでも静止時間があるとボーク扱いになるらしい。ニュースでどっかのピッチャーが投球フォームを変えないといけないと嘆いていました。

小学生の時って投げる仕草というか、ピッチャーのカッコイイ投球フォームって魅力なんですよね。小学校で「あいつ投げ方かっこいいな」とか言われてる人が羨ましかった。

20年以上前の話ですがジャイアンツ江川の投球フォームは、とても軽快で大リーガーによく見られる上半身だけを使ったような独特な感じのピッチングでした。でもそれがなんとなくダサかった。キン肉マン(キン肉スグル)の名前が江川卓から来ているという理由だけで、周りの友人には、人気でしたが・・・

そしてメジャーリーガー野茂といえばトルネード投法。野茂のように投球フォームのマネをして左足を真後ろに蹴り上げると、どう考えても3塁方向に球を投げるスタンスになっているんですよね。経験ありませんか?

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野茂自身も投げる直前は目がキャッチャーミットに
定まっていないときがあります。

そして、トルネード投法から繰り出されるキレのあるストレートにはかくされた秘密があります。それは振りかぶった直後のその強烈な表情です。探すとやっぱり出てきました。

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バッターボックスに立つのがちょっと怖い。
投げる前からすでにストライクですよ。

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これは多分ノーマル状態だと思います。
きんに君のキャプテン・ボンバーっぽい。

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ちょっと笑ってますね。ビビる大木に似ている。

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極めつけがこれ。ユニフォームがまるでピョン吉とひろし状態ですね。そんなワケで自分は日本人メジャーリーガーでは野茂が一番好きです。さんまのまんまのゲストで出ていたとき、明るい表情でやたらよく喋っていたのが印象的でした。

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2006年5月24日 (水)

密室脱出ゲーム

Swan

こんなフラッシュゲームがあったんですね。有名なんでしょうか?挑戦者が400万人弱いるというのがすごい。普段あまりゲームをしないのですが、やりだすとすぐにハマッてしまうタチです。

クリックするだけで進んでいく。こんなシンプルでわかりやすいゲームが好きなんですよね。頑張ってクリアしましたが209877人目でした。途中で挫折してヒントみまくりでしたが・・

クリアするとすごい達成感があります。クリアした後のコーヒーが美味しく感じるゲームです。
密室脱出ゲーム スワンズルーム


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2006年5月20日 (土)

サイゾー

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雑誌が好きで、普段色々読んでいるんですが、なかでも「サイゾー」は面白い。写真も綺麗だしデザインもいい。はやいもので、創刊7周年らしいです。

今月号のサイゾー(画像)に男性誌「LEON」の事がちょっとだけ書かれていました。あるショップ店員の話だと「LEON」による問い合わせの反響はすごく大きいらしいのですが、来るお客さんの質があまり良くないようで、ヤクザっぽい男性も結構多いとの事・・・”ちょいワル”どころか、”極悪”のイメージらしい。

編集者岸田一郎の「成功する雑誌の作り方」という本を読みましたが、読者のアオリ方は確かにうまいですね。
本当にオシャレなオヤジが増えてるのかどうかはさておき、オシャレを意識するオヤジが実際に増えているというのはすごい事ですね。

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2006年5月19日 (金)

ホルモン ボンクラ

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ひさびさにホルモン”ボンクラ”へ行ってきました。場所は阪急関大前駅から歩いて3分ぐらい。

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大将のホルエモンと店長のいづちゃんです。

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メニューなどの描き文字は全ていづちゃんによる自作。
昭和レトロな雰囲気が良い感じ。

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人気のシマテッチャンの背後には男性ホルモンたっぷりのホルエモン。両面は焼かず、脂の部分はあぶるだけというのがポイント。

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大好きな生レバー。苦手な人がかわいそうなぐらい美味しいです。

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そして、もつ煮込み。ちょっとずつ色々出してくれるので酒呑みには有り難い。

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九州ではキムチが入った辛いもつ鍋が定番ですが、ボンクラのもつ鍋はあっさり味で関西風な感じ。これがまた美味しい。

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ボンクラ名物「卵かけ御飯」も捨てがたいですが、もつ鍋のあとは決まって雑炊です。ボンクラは酒呑みに嬉しい裏メニューが結構多いので毎回飽きさせません。今日も色々食べさせて頂きました。ごちそうさまでした!

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2006年5月17日 (水)

いましろたかし

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面白いですね、いましろたかしのマンガ。なにげない日常を描くのが上手い。特に内容はありませんが好きなんです。

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©いましろたかし

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2006年5月16日 (火)

Playmobil

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ドイツ生まれのプレイモービルは、LEGOと並んで世界中で愛されている知育玩具のブランド。

丸みを帯びたフォルムと肉厚なプラスチックにハマってしまい、コツコツ集めてます。色んなカテゴリーがあるのですが、なかでもこのインディアンシリーズが一番のお気に入り。

そのうち、箱から出して組み立てようと思っているのですが、開封するのがなんとなくもったいなく感じて、結局放置プレイのままになっています。

コレクターは普通おもちゃを部屋にディスプレイしたりインテリアとして集めている人が多いと思うのですが、自分の場合おもちゃを飾るのがあまり好きではないので、そのほとんどが押入行きになるんです。たまに押入を覗いて、衝動買いしたものや、大人買いしたものを見て「何でこんなもの買ったのかなぁ」という事もよくあります。

眺めないし、遊ばないおもちゃが押入にたくさん眠っていますが、考えようによっては押入という場所に無駄に家賃を払っているとも取れますね・・・

プレモランド

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2006年5月15日 (月)

ベルヴィル・ランデブー

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ベルヴィル・ランデブーをやっと観ました。かわいくて不気味で病的な描写にすぐに引き込まれました。セリフはほとんどありませんがキャラの癖のある表情や極端にディフォルメされた表現が最高なんです。本編は80分でしたが、もっと観ていたかった。大人向けな内容ですが、子供にも観て欲しい映画。そして音楽も最高。今も3つ子が歌う「ベルヴィル・ランデブー」が頭から離れません。


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2006年5月14日 (日)

バンビーノ

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地下鉄中津駅から、歩いてすぐのイタリアンレストラン
「バンビーノ」に行ってきました。

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ちょっと変わったイタリア風お寿司。

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この店のイチオシ、イタリアン鍋です。鴨肉のだしが効いてます。リーズナブルで美味しい店なのでおすすめです。

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2006年5月13日 (土)

忍者生活普及協会

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主に商業舞台などで活躍している役者の友人がいます。今も名古屋公演で本番中のようです。その友人は、新しい忍者の楽しみ方を提案する「忍者生活普及協会」という3忍組の忍者ユニットの中の一人「イエローニンジャ」といった別の顔も持っています。どんな普及活動をしているのかというと、オリジナルソング「NINJA LIFE」を歌っていたり、忍者漫才をやっていたりと、芸人以上に芸達者で面白いです。ティッシュ配布プロジェクトなんかもやっていて、一瞬やってる事は大袈裟に聴こえるのですが配っている数がたったの100セットというのが地味で笑ける。ホームページにあるイベントをクリックすると忍者漫才が楽しめます。やってることが地味であればあるほど忍者らしくて面白い。忍者生活普及協会

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2006年5月12日 (金)

幸ちゃんのいいわけ

幸ちゃんって知ってますか?こんな人とカラオケ行ったら笑い死ぬでしょうね。

kochan」のビデオ
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Cortez

Cortez_1ハリウッドで、いかにもアメリカ人っぽい俳優のトム・ハンクスが、最もアメリカを感じさせる映画「フォレスト・ガンプ」で履いていたスニーカーがナイキのレザーコルテッツ。映画館へ観に行った当時は高校生でしたが、フォレスト・ガンブが履き古した70年代のコルテッツがやたら格好良かった。星条旗をイメージしているかのような配色のコルテッツは、自分にとってやっぱり最もアメリカを感じさせるスニーカーなんですよね。

で、フォレスト・ガンプの映画をテーマにしたババ・ガンプ・シュリンプというシーフード・レストランがあるんですが、そこがあまりにも好きすぎての自分の顔がこの店のイメージキャラクターのエビに、だんだん似てきたような・・・オフィシャルサイトはこちら

ちなみにそのレストランに行くと記念撮影用にベンチとデッカイコルテッツがあります。


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2006年5月11日 (木)

ギザ10コレクター

Dscf0804大学生の時、同じ学内にファッションデザイン学科という、名前からしてオシャレなところがあって、そこに”ギザ10”をコレクションしている友人がいたんです。

その友人が11年前の阪神大震災をまともに喰らった時の事。ひどい揺れの直後、危険を感じ避難しようとして慌てて外へ持ち出したのは、ギザ10が入ったディズニーの貯金箱だったらしい・・友人のギザ10への執着は半端じゃありません。

学生の間でもその友人のギザ10好きは何となく有名でした。集まった枚数のほとんどは学内の友人からの貰い物だったはず。僕も当時アルバイトでレジを触っていたのでギザ10を見つけては普通の10円とさりげなく交換して何気に取っておくクセがついてました。

先日数年ぶりに、代官山でショップ店員をしている友人を訪ねたら、あいかわらずギザ10を集めているとの事。学生の頃は2700枚と自慢していた枚数も現在では4500枚を超える枚数になっていて、さらに驚くことにその数字はギザ10コレクター世界ランキングの第7位にランクインされるほどの数らしい。というか世界ランキングといっても、海外でギザ10を手にいれるのはヤフオクとかしない限り無理ですよね・・・ただその友人曰く、ヤフオクでの購入は、見つけたときの感動やロマンがないのでコレクターとして邪道としているらしい・・・

一番価値の高い昭和33年のギザ10はコイン屋で100円ぐらいの価値があるそうなので、まとまった数が集まると、もはやコレクションと言うより、丸見えのヘソクリみたいなものでは・・・?

画像は今でも自分がなにげに集めてしまっているギザ10たち。これはだいたい5年間ぐらいの間に遭遇した枚数です。
5年も集めているとこのギザ10たちになんだか愛着が湧いてきました。

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2006年5月10日 (水)

バットマン

Batman_childofdreams_1_2アメリカンヒーローといえばスーパーマン、スパイダーマン、バットマンあたりをまず思い浮かべますよね。彼らは皆、パッツパツの全身タイツを着用してコソコソと街を徘徊しているので、ある意味変態極まりないですが、スーパーマンやスパイダーマンは人間を超越した能力があるので、コスプレも必然だと納得出来ます。
ただ、何の超能力も持ち合わせていない、バットスーツを着ているだけのバットマンは変態コスプレ野郎と思われても仕方が無いはず。いくらお金持ちの御曹子といっても特に用事もないのに筋肉ムキムキのスーツを着て勝手に人の家の屋根に飛び降りてコソコソしている姿はどうかと思います。

でもアメリカでも日本でも熱狂的なバットマンのファンが多いのは、この変態っぽいところに魅力を感じてるからなんですよね。映画でもティム・バートン監督のバットマンがマニアにはダントツ人気です。人気のワケは変態監督が変態俳優を起用して撮った1作目のバットマンが、よりダークで一風変わった雰囲気を全面に醸しだしていたからだと思います。

人に視られることを常に意識しすぎているバットマンは新しいバットスーツや武器が出来上がるとそれを用意した執事のアルフレッドに対してわざわざデザインチェックをするシーンが劇中に出てくる事があります。これは、監督がマニアの気持ちを理解したバットマンらしい行動だったりするんですよね。

自分もそんな自意識過剰なバットマンを支持しているファンの一人です。一番最初に興味を惹かれたのはおもちゃ屋のショーケースに展示されているビリケン商会というメーカーのバットマンを観て、そのあまりの格好良さに一目惚れしたのがきっかけでした。

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ビリケン製 バットマンのソフトビニールキット。画像は2年ぐらい前に自分が組み立てて、塗装したものです。

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大きさは全長30センチ。マイケル・キートンにそっくりな
ソフビの原型師はハマハヤオ。めちゃ渋い!


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2006年5月 9日 (火)

ダ・ヴィンチ・コード

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もうすぐ映画が全世界同時公開ですね。海外作家の翻訳ものは表現がなんとなく堅苦しい気がして違和感を感じるので原作は読まないで置こうと思ってたんです。でも本屋さんで大きく展開されていて「歴史上最大の謎」という強力なフックに見事に引っかかり買ってしまいました。

読んでいる途中で感じたのですが、やっぱり映画を先に観ればよかった。面白かっただけにちょっと後悔しました。

あまり話すとネタバレになってしまうのですが、クライマックスは特に映像が無いと正直つらい。自分自身、背景知識がほとんどなく創造力に乏しいせいも多少あるとは思うのですが観たことがない彫像や詳しく知らない絵画や建物などは視覚に直接訴える映像がどうしても欲しい。臨場感って活字だけでは限界がありますよね。

それと、映画化が決まってから読み出したので、それぞれのキャストをトム・ハンクスやオドレイ・トトゥ、ジャン・レノをしっかりイメージしながら読んでました。

文庫本3冊分にも関わらず、ほぼ一晩で終わる出来事なので、徹夜で読むか速読法をマスターするかしない限り、映画向きなボリュームなのかなと思います。

聴いた話によると、ダン・ブラウンの小説では「天使と悪魔」がダントツで面白すぎるらしく、「ダ・ヴィンチ・コード」は他に比べて大した事ないらしい。いずれ全部映画化してほしいな・・
ちなみに、「ダ・ヴィンチ・コード」は翻訳作品特有の違和感をそれほど感じませんでした。


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2006年5月 8日 (月)

ケンタロウのカレー缶

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注文していたことさえ忘れていたケンタロウカレーがやっと届きました。早速GW中に3種類とも食べました。

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定番のチキンカレー。日本人が普通にいつも作る一番なじみのあるカレーです。やっぱり美味しい。チキンもデカイ。

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野菜と豆のカレー。挽肉と野菜たっぷりのカレーです。辛すぎず甘すぎず美味しすぎず・・いや、単に自分が豆があまり好きではないだけなんです。特にグリーンピースが苦手です。

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3種類の中で一番好きだったスープカレー。野菜もデカイ。
注文後、届くの遅いけど、皆さんも是非。

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2006年5月 7日 (日)

益子 ♯4

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陶芸教室に行ってきました。高校生の授業以来なので15年ぶりぐらいに土に触ります。

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ここが教室。懐かしい土の匂いがします。

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右下にあるステップを足で踏み込むとろくろが回ります。

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父親が完成させたもの。短い時間に4つも作ってました。

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晩御飯はTOM'S BARというところで食べました。ここへきてこんな店に来れるなんて贅沢すぎます。

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益子 ♯3

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妹の友人の作品。きめ細かな表現は磁器ならでは。人気の作家さんです。

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自分は亀好きなので、こういうのに惹かれます。

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家族全員が気にいって買ってた手描染屋 眞水さんのTシャツ。京都で活動しているそうですが妹の誘いで今回、休憩と旅行を兼ねての出品だったそうです。日本画を勉強していただけあって絵もデザインも上手い。気にいった方は是非。ホームページにある「眞水なひと」が個人的に好きです。

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こんな作品までありました。陶器のロボットというのが魅力ですね。ここまで手が器用だと陶芸家より原型師(スカルプター)に向いているのでは?

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益子 ♯2

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益子の陶器市に行きました。人の数がすごかった。

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妹が出品していたかまぐれの丘。

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妹の作品たちです。初日に結構売れたらしい。

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蓮の花が大好きみたいで、蓮や蓮根を作品のモチーフにしてるものが多いです。

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マグカップや湯のみたち。”形を作ることと、絵付けをすること”その双方の技術とセンスに長けていないとバランスのとれた味のある陶器は完成しません。色んな意味でやっぱり作家さんはすごいですよね。

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2006年5月 6日 (土)

益子 ♯1

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益子へ旅行に行ってました。浅野忠信出演の大好きな映画「茶の味」のロケーション地になった茂木(もてぎ)町はサーキット場がある事で有名。

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小学校の社会の教科書に載ってそうな情景。

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鯉の数がやたら多い鯉のぼり。

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田舎はやっぱり野菜の美味しさがぜんぜん違います。出来ればもっと長い期間、遊びに来たい・・


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